EXPACT|新たな挑戦へ 旗を掲げよう|スタートアップ支援|EXPACT |スタートアップ支援|新たな挑戦に、旗を掲げよう。|Seed Impacts, Harvest Changes.|

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地域の挑戦を、事業に変え、社会に実装する。

EXPACTは、地域にある挑戦の種を見つけ、
事業として育て、社会へ届ける共創パートナーです。

企業に眠る技術や構想。
大学・研究機関の知見。
自治体や地域が抱える課題。
そして、未来を変えたいと願う人の意志。

私たちは、それらを起業家、企業、大学、自治体、
金融機関、投資家、事業会社とつなぎ、
新しい事業を生み出します。

アイデアの発掘から、顧客検証、事業設計、資金調達、
実証実験、採用、PR、販路開拓、成長支援、EXITまで。

一社の挑戦を前に進めること。
その挑戦を、地域に新たな雇用や選択肢を生む事業へ育てること。
そして、一つの成功が次の挑戦を後押しする循環をつくること。

EXPACTは、構想段階の小さな芽から、
社会に根づく事業へ至るまで、ともに手を動かし続けます。

新たな挑戦へ、旗を掲げよう。

EXPACTが目指す
挑戦者があふれる未来

地域には、まだ事業になっていない意志があります。
企業のなかに眠る技術。研究室から生まれる知見。受け継がれてきた資源や文化。
そして、「このまちの未来を変えたい」と願う、一人ひとりの想い。

けれど、可能性は、待っているだけでは社会に届きません。
想いを事業へ変える仲間がいる。挑戦を支える資金がいる。
価値を試し、磨き上げる顧客がいる。実証し、社会へ届けるための場がいる。
構想の段階から、ともに悩み、ともに動き、前に進める存在が必要です。

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EXPACTは、地域の挑戦を事業へ。事業を、社会実装へ。
人・知恵・技術・資本・機会をつなぎ、挑戦を前に進める共創パートナーです。

私たちが伴走するのは、起業家やスタートアップだけではありません。
新規事業に挑む中小企業。地域課題に向き合う自治体。
研究や技術の社会実装を目指す大学・研究機関。地域の未来に投資する金融機関や投資家。
そして、新たな価値をともにつくる事業会社。

それぞれが持つ、知恵、技術、資本、そして場をつなぎ直す。
一つの組織だけでは解けなかった課題に、新しい事業というかたちで向き合います。

アイデアの発掘から、顧客検証。事業設計、資金調達、採用、PR。
実証実験、販路開拓、成長支援、EXITまで。
EXPACTは、助言だけをする会社ではありません。現場に入り、考え、手を動かす。
挑戦するチームの一員として、成果が生まれ、社会に届くところまで伴走します。

まだ実績がなくてもいい。資金や人脈が、十分になくてもいい。
この地域で、成し遂げたいことがあるなら。
私たちは、その最初の一歩から、ともに進みます。

一つの挑戦が事業になれば、雇用が生まれる。地域に、新しい選択肢が生まれる。
その成功が、次の誰かに、「自分にもできるかもしれない」という希望を手渡していく。

挑戦が生まれ、育ち、社会に根づく。そして、次の挑戦を呼び起こす。
EXPACTは、起業家、企業、自治体、大学、金融機関、投資家、事業会社とともに、
その循環を地域に育てていきます。

地域から世界にポジティブな変化を生み出すために。
新たな挑戦へ、旗を掲げよう。

OUR SERVICES

挑戦を前に進める、5つの支援。

事業を構想する。資金を集める。仕組みをつくる。
地域の力をつなぎ、人と市場に届ける。

構想を、社会に根づく事業へ。
EXPACTは、挑戦の現在地に合わせて5つの支援を組み合わせ、
ともに考え、手を動かす共創パートナーです。

01. Finance

資金調達・経営支援

資金と経営の成長を表す建築的なイメージ

挑戦に必要な資金と、
経営の土台を。

出資・融資・補助金を組み合わせた資金調達から、事業計画の策定、外部CFOとしての経営支援まで。挑戦の現在地と成長戦略に合う資金計画を描き、資金と経営の両面から事業を支えます。

主な支援内容

  • 出資・融資・補助金を組み合わせた資金調達支援
  • 補助金の活用・申請支援
  • 事業計画・資本政策・財務モデルの策定
  • 外部CFOとしての経営・財務支援
02. Business Development

新規事業開発

試作品を囲んで事業を検討するチームのイメージ

アイデアを、
顧客に選ばれる事業へ。

企業に眠る技術や構想、研究の知見を、市場と顧客の視点で検証します。事業構想から収益モデルの設計、実証、事業化まで。顧客の声を聞き、ともに手を動かしながら、続いていく事業へ育てます。

主な支援内容

  • 市場調査・用途探索
  • 顧客インタビュー・事業仮説の検証
  • 事業計画・収益モデルの設計
  • 実証実験・事業化に向けた実行支援
03. AI Solutions

AIソリューション開発

ガラスと光のつながりで表現したAI技術のイメージ

AIを、
現場で使える仕組みに。

業務の課題整理から、生成AI・AIエージェントを活用したシステムの設計・開発、既存ツールとの連携まで。現場の業務に合った仕組みをつくり、導入後の活用・改善まで伴走します。

主な支援内容

  • 業務課題の整理・自動化の設計
  • 社内ナレッジ検索の仕組みづくり
  • AIエージェントの設計・開発
  • 既存システム・業務ツールとの連携
04. Co-Creation

地域共創・起業家育成

山と街と人の営みがつながる地域のイメージ

地域の可能性を、
次の事業につなぐ。

企業・自治体・大学・金融機関・起業家の力をつなぎ、地域から新しい挑戦を生み出します。共創プロジェクトの企画・運営から、起業家育成、事業化に向けた伴走まで。挑戦が次の挑戦を生む循環を育てます。

主な支援内容

  • 地域共創プロジェクトの企画・運営
  • 官民連携・オープンイノベーションの推進
  • 起業家育成プログラムの企画・運営
  • 共創チームの形成・事業化に向けた伴走
05. People & Brand

採用・広報・ブランド支援

言葉とデザインを磨くブランド制作のイメージ

事業の価値を、
人と市場に届ける。

事業の強みや想いを言葉とデザインで伝え、仲間や顧客との接点をつくります。採用・広報・ブランドづくりを事業戦略につなぎ、必要な人との出会いと、市場への広がりを後押しします。

主な支援内容

  • 採用戦略の設計・採用活動の支援
  • 広報PRの企画・実行支援
  • ブランドの言語化・デザイン
  • Webサイト・コンテンツの企画・制作

まだ、依頼内容が決まっていなくても大丈夫です。

構想段階のアイデアも、成長の途中で見えてきた課題も。
いまの状況と実現したいことを整理し、
必要な支援と次の一歩を、ともに考えます。

まずは相談する
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About

ABOUT EXPACT

EXPACTとは

EXPACT株式会社は、静岡を拠点に、スタートアップ、地域企業、自治体、大学の挑戦を新しい事業へ変える事業共創会社です。

資金調達、補助金活用、外部CFO、新規事業開発、オープンイノベーション、起業家育成、採用、PRを、構想から社会実装まで一気通貫で支援します。

2018年の設立以来、支援スタートアップ数300社超・資金調達支援累計40億円超・補助金獲得支援累計20億円超の実績があります。

TRACK RECORD

数字で見るEXPACTの支援実績

支援スタートアップ数

300社超

資金調達支援累計

40億円超

補助金獲得支援累計

20億円超

調達データベース「STARTUP LOG」

6,700件超

集計期間:2018年7月(設立)〜2026年8月の累計。EXPACTが事業計画策定・補助金申請・資金調達実行などに関与した案件を集計。最終更新:2026年8月。

Profile
社名 EXPACT 株式会社(エクスパクト)/EXPACT Inc.
CEO 髙地 耕平(たかち こうへい)
事業内容

私たちができること

EXPACTは、起業家・スタートアップ・中小企業・自治体・大学・金融機関・事業会社に対して、構想段階から伴走します。

まだ輪郭のないアイデアを見つけること。
事業として磨き上げること。
必要な資金、人材、顧客、共創パートナーとつなぐこと。
そして、社会に実装し、持続的な成長へ導くこと。

一つひとつの挑戦に必要な手段を組み合わせながら、事業と地域の未来を、ともにつくります。

  • スタートアップ支援
  • 資金調達支援・外部CFO
  • 起業家育成
  • ブランディング・マーケティング
  • 採用・PR
  • EXIT支援(IPO・M&A)
  • 新規事業・第二創業支援
  • オープンイノベーション・DX推進
  • システム・アプリ開発支援
  • 自治体向けスタートアップ政策・エコシステム戦略の策定支援
所在地 【本社】〒420-0839 静岡市葵区鷹匠2-16-20
【東京オフィス】〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目27-15 坂上ビル4F CxO+HUB
MAIL info@expact.jp
設立/資本 2018年7月17日/5,966万円
Partner
Moment

MOMENT

こんな状況なら、EXPACTへ。

01.新規事業を任された。でも、何から始めればいいかわからない。

市場・顧客・提供価値を整理し、最初に検証すべきことを明確にします。小さな実践を重ねながら、進むべき事業の輪郭をともにつくります。

02.アイデア・技術・研究シーズを、事業にできるか確かめたい。

「誰の、どんな課題を解くのか」を見定め、事業仮説へ。用途探索から顧客検証まで、社会実装へ向かう道筋を描きます。

03.PoCはできた。けれど、有償化・継続利用・横展開に進めない。

実証の成功をゴールにしません。最初の顧客、収益モデル、販路、資金調達までをつなぎ、続く事業へ育てます。

04.資金調達を、事業成長につながる形で設計したい。

融資・補助金・出資を集めること自体を目的にせず、事業の現在地と成長戦略に合う資金計画を、ともに設計します。

05.社内だけでは、新規事業や共創プロジェクトを動かしきれない。

外部の事業開発チームとして、論点整理、意思決定、実行体制づくり、連携先の開拓まで伴走します。構想を、前に進むプロジェクトへ変えていきます。

06.地域課題を、一過性の取り組みではなく、続く事業や新しい仕組みに変えたい。

企業、自治体、大学、金融機関、起業家。それぞれの力と資源をつなぎ、地域に根づき、広がっていく事業を共創します。

まだ、答えがなくても大丈夫です。
事業の可能性を確かめたい段階から、ご相談ください。
構想を整理し、次の一歩から社会実装まで、ともに進めます。